千葉県千葉市でAIG損害保険の地震保険を申請 東日本大震災を経験した外壁のひび割れを申請

千葉県千葉市でAIG損害保険の地震保険を申請

 

ご加入中の地震保険の内容を皆様はどこまでご存知でしょうか?

 

<震度5クラスの大規模地震における地震保険の概要>

地震保険の対象は住居用の建物と家財ですが住居用の建物に対し東日本大震災の様な大規模な地震が発生した場合、民間の保険会社が保証する地震保険責任を政府が再保証するという仕組みで地震保険会社と政府がタッグを組み地震に対し私達の住居を守る仕組みです。

一回の地震により政府が支払うべき保険金の総額は毎年度、国会の決議を経て決定され現在その金額は

11兆1.695億円です。

上記の額は阪神・淡路大震災や東日本大震災においても対応可能な範囲として決定されており、円滑に保険金が支払われております。

なお震度5を超える東日本大震災クラスの大地震においては保険金の支払いに期限は無く、現在でも申請した方から保険金を受け取っています。こちらの保険金はお見舞金として振り込まれるものなのでご自宅の修理に使う必要はなく使途自由金になり自由に使っていただけるお金になります。

地震保険概要を説明

地震保険はあくまで保険契約に基づき、地震保険会社による損害の鑑定の結果により保険金を支払うものですが損害鑑定には4つの基準が定められている事をご存知でしょうか?

(財務省公式ホームページより抜粋)

財務省ホームページ地震保険概要

 

地震保険で認められる建物の損害は全損・大半損・小半損・一部損と別れています。

全損が一番被害が大きくご自宅の時価額の50%以上で認められますが大半損、小半損と下がるにつれて損害を受けた箇所の時価額のパーセンテージは下がっていき、一部損に至ってはご自宅の時価額の3%以上となっております。

ここでポイントなのが地震保険会社にご加入されており東日本大震災をご経験されている多くの方が、ご自宅が一部損の被害を受けているという事に気がついていない事です。

全損や大半損になると損害面積が大きく明らかに建物の大半が崩壊している場合が多いのでさすがにご自身で地震保険会社へ地震保険の申請を要請されるのですが、一部損の被害は建物に入った細いひび割れやクラックなどが対象になるので見落とされている、もしくは地震保険で保証されるという自覚がない方がほとんどなのです。

更に地震保険会社には地震が起きた際に保証内容を告知する義務が無いので東日本大震災に関しては支払い期限が無いにも関わらず、特に一部損に対しては本来支払われるべき保険金がそのままになっているというケースがほとんどです。

実際の額をお伝えしますと被害状況にもよりますが20〜90万の保険金が国から地震保険会社を通して支払われます。

 

こちらの保険金がスムーズに支払われれば良いのですが正直一般の方では専門知識が無いため、申請を行なっても中には保険会社が支払いを渋りトラブルに発展するケースもあります。

弊社では専門知識を持った調査員がご自宅を調査するので見落とされがちな一部損の鑑定から難しい保険申請の資料の作成、保険会社の鑑定人との交渉に到るまでお客様に代わり全てを行います。

 

こちらは実際に一部損で地震保険申請をさせて頂きました千葉県千葉市のA様のご自宅のお写真です。

A様はAIG損害保険にご加入されています。

 

ご自宅の基礎に入った細いひび割れが見えますでしょうか?

こういった損害がまさに一部損の対象となります。

千葉県千葉市の地震保険対象のひび割れ

千葉県千葉市の地震保険対象のひび割れのアップ

A様のご自宅のひび割れをお写真に撮り、申請資料を作成しご加入中のAIG損害保険に申請させて頂きましたところ無事に一部損として損害が認められ、A様にお見舞金として保険金が支払われました。

支払われた地震保険金は使途自由金になりますのでA様にも大変喜んでいただく事ができました!

 

一般の方では判断が難しい地震保険申請のお手続も株式会社ハートホームにぜひお任せ下さい。

本来受け取れるべき地震保険金をまだお受け取りされていない方が数多くいらっしゃいます。

そのような方のお力に必ずなれますのでぜひ一度株式会社ハートホームへご相談頂ければと思います。

 

A様ご自宅は他にも雪で雨樋が傷み、台風でサッシが吹き飛び、波板が破損し、雨漏れも発生しているなどAIG損害保険の火災保険の保証箇所も沢山ありましたのでそちらは次回のブログに書かせて頂きますね!

無料リフォームなら株式会社ハートホーム

まず今回行いました地震保険申請は7年前の東日本大震災以前に地震保険に加入していた東京都・千葉県・神奈川県・埼玉県の全ての住宅が対象であり災害時効がない状態になっております!

そして受け取る保険金は使途自由になりますし、自動車保険と仕組みは違いますので使ったからといって保険料が上がるわけでもなく、震度4以上の地震が来た場合、何度でも使用することが出来るのです!

尚、現在火災保険は入っていない、もしくは保険会社を変えたといった状況でも東日本大震災発生時に地震保険に加入していた場合は問題なく認められます!

保険会社さんや代理店さんを悪く言うわけではありませんが、こういった地震保険に関する保険申請というのは我々のような会社が間に入ることでスムーズに申請を可能としているということがあります。

平成17年に保険会社の不払い問題が大きく取り上げられましたが、人によっては個人で申請した場合、保険会社さんや代理店さんに「そんな申請は受付られません」と言われてしまったり、「対象ではありません」と言われてしまう場合が多々あり、スムーズに申請が出来ないといった場合が多く見受けられます。酷い場合は申請妨害と捉えられる場合もあるのです。

もう一つは地震保険の場合は全損・半損・一部損害と大きく3つに分けられており、在来工法・枠組工法・鉄筋造・軽量鉄骨造によっても損害割合の計算方法も違います!

ご自宅の損害がどの区分に該当しているかは一般の方には分かりません。我々が入ることにより、事前にご自宅の損害状況が分り保険申請代行から鑑定人との立ち合いも同行しますので、スムーズにご自宅の状況を保険会社に把握してもらい申請を行うことが出来ます!面倒なことは全て弊社で対応しますので、ご安心下さい!

現在、住宅保険に加入しているご家庭のほとんどは毎月継続して保険は掛けているが、一度も保険を使ったことがないというのが現状です!地震保険に関してこんなお考えになっていませんか?

・地震保険は家財にしか使えないと思っている!

・保険を使うと保険料が上がってしまうのではないかと思っている!

・ご自宅の損害がよく分かっていないから諦めている!

・そもそも、東日本大震災から7年経っているし時効だと思ってる!

・関東地方は地震による損害は対象だと思っていない!

・7年前は地震保険に入っていたがもうやめた!もしくは保険会社を変えたから無理じゃないか?!

上記の疑問は株式会社ハートホームが解決致します!弊社は完全成功報酬で実費負担ゼロのお仕事をお約束しておりますので、気になる方はお電話か下記のメールフォームからお気軽にご連絡下さい!

ハートホーム 0359852323

☆ハートホームニュース☆

●日本損害保険協会によれば、2018年の西日本豪雨の保険支払い額は1956億円。これに対し、2018年の台風21号は1兆687億円と2011年東日本大震災の支払額は1兆2346億円だったことからほぼ匹敵する規模です。令和元年台風15号は平成30年の台風21号には及ばないものの数千億円の保険支払い額になるであろうと損保ジャパン日本興亜が見解を示しております。例年のように発生する大型台風に対して各保険会社も迅速な対応を心がけておりますので被害があった場合は弊社までご連絡下さい。

●東日本大震災発生時に地震保険に加入していた場合、関東でも地震保険を使用出来る可能性が非常に高いです。体感的な被害がなかったとしても関東では震度5を記録しており、ほとんどの建物に地震によるダメージが見受けられるからです。大きくアナウンスはされませんが現在、東日本大震災に関する地震保険申請は時効がなくなっており現在でも受付をおこなっております。心当たりがある方は一度ご連絡頂ければと思います。

保険会社に火災保険を申請した場合、必ず工事業者の見積もりや損害箇所の写真が必要となります。

弊社では無事故推進と建材や屋根が傷まないようハシゴを掛けて屋根の上に登るといった調査は基本的に行っておりません!ドローンやカメラ棒を使用してお客様も軒下から安心して調査を見られるよう工夫しております!
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☆ハートホームニュース☆

●日本損害保険協会によれば、2018年の西日本豪雨の保険支払い額は1956億円。これに対し、2018年の台風21号は1兆687億円と2011年東日本大震災の支払額は1兆2346億円だったことからほぼ匹敵する規模です。令和元年台風15号は平成30年の台風21号には及ばないものの数千億円の保険支払い額になるであろうと損保ジャパン日本興亜が見解を示しております。例年のように発生する大型台風に対して各保険会社も迅速な対応を心がけておりますので被害があった場合は弊社までご連絡下さい。

●東日本大震災発生時に地震保険に加入していた場合、関東でも地震保険を使用出来る可能性が非常に高いです。体感的な被害がなかったとしても関東では震度5を記録しており、ほとんどの建物に地震によるダメージが見受けられるからです。大きくアナウンスはされませんが現在、東日本大震災に関する地震保険申請は時効がなくなっており現在でも受付をおこなっております。心当たりがある方は一度ご連絡頂ければと思います。

保険会社に火災保険を申請した場合、必ず工事業者の見積もりや損害箇所の写真が必要となります。

弊社では無事故推進と建材や屋根が傷まないようハシゴを掛けて屋根の上に登るといった調査は基本的に行っておりません!ドローンやカメラ棒を使用してお客様も軒下から安心して調査を見られるよう工夫しております!

皆様によりご理解を頂くようホームページをリニューアルしましたので是非クリックして頂き、ご覧になって下さい!

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株式会社ハートホームでは「お客様の負担を可能な限り減らす」ことを信条に営業を行っております。

普段は縁のない保険申請や工事一式まで全て弊社にお任せ下さい、実費負担なくお家の雨樋工事や雨漏れ工事、カーポート等の補修工事をご提案させて頂きます。

そして業務自体は塗装工事・ブロック工事・雨樋工事・屋根工事・内装工事・外構工事・ハウスクリーニング・足場等の多岐にわたる総合住宅会社です!

弊社は完全成功報酬であり施工も保険会社から保険金が降りてからではないと一切の工事着工は行いません。お客様のご信頼に答えれるよう施工も一級建築士監修のもと行う現場もあります!

まだ一度も保険を使用したことがないが我が家も使えるのか?といった疑問をお持ちの方はハートホームにお気軽にご連絡下さい、かならずお力になります!

こんな考えになってしまっていませんか?

① 火災保険は火災だけしか使えないと思っている!

② 雨樋や屋根材がいつ損害を受けたか分からない!

③ 保険の申請方法が分からないし申請しても無駄じゃないかと思ってる!

④ 火災保険の適用部位がどこなのか分からない!

⑤ どうせ経年劣化だと思っている!

⑥ 自動車保険のように使用しても保険料は上がりません!

こちらのご質問には全てハートホームがお答えします!火災保険は個人でも申請が可能ですが、見積りが必ず必要となります、交渉力のない会社が間に入ってしまうと本来、実費負担ゼロで可能となる金額より大幅に下回ってしまったりお見舞金程度しか出ずにトラブルになるケースも報告されています!

尚且つ、あまり大声では言えませんが、保険会社さんや代理店さんによっては不払いや申請妨害を行ってくる可能性もあり平成17年にも保険会社(生命保険も含め)の不払いで社会問題にもなりました!

弊社ハートホームでは現地調査、鑑定人立ち合い、交渉、工事までしっかりとお客様が満足して頂けるよう全力で努めております!

そして火災保険は様々な災害に適用しています!雨樋・屋根・雨漏れ・敷地内の外壁・カーポート・テラス・アンテナの倒壊等、さまざまな災害に対応しているのです!まさに家災保険ですね!

現在お自宅の損傷のお直しをお考えの方は、実費をかける前にハートホームお任せ下さい!必ずお力になります!

お電話か下記のメールフォームからお気軽にご連絡下さい!お問い合わせお待ちしております!

お電話でのお問合せはこちら

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そして弊社では個人住宅以外にもアパート関係の内装・外装工事も行っております!こちらも可能な限り火災保険・地震保険を使って工事を行いますので、リクエストがない限りは実費負担ゼロでの工事になり、多くの感謝のお声を頂いております。

入居者様からクレームが来た場合や早急な対応が必要ですよね!入居者様に対しての施工計画のご説明やご挨拶をシッカリと行いオーナー様にご納得頂けるよう努めております。

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弊社では一般のリフォーム会社・住宅会社が行わない大型マンションの外装工事も手掛けております。弊社では様々な多岐に渡る工事を行いますが、職人にもシッカリと日々教育を行うと共に技術の向上に努めておりますので、施工にも自信を持って取り組みさせて頂いております!

外壁塗装から各所補修までオーナー様のオーダーに完璧に答える内容になっております。こちらがその一例になりますので、是非見て頂ければ幸いです!

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平成30年に発生した台風第24号チャーミーや令和元年に発生した台風第15号ファクサイ等の影響で関東でも家屋に大きな被害が出ております。弊社では毎年のように発生する台風被害に対して被害の大小に関わらず火災保険を使った実費負担ゼロ工事を行っており多数の実績を積んでおりますので、被害に遭われましたら是非弊社にお任せ下さい!

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2018年1月に関東では大雪が降りました!その影響でカーポートが壊れてしまったり、バルコニーやサイクルポートの波板が落ちてしまったりと大きな損害がありましたが、こちらも火災保険を使って全て実費負担ゼロで工事を行うことが出来ます!それ以外にも雹に関する波板の損害や雨樋の破損も火災保険を利用することが出来ますので是非施工例を見てみて下さい!

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地震保険申請は7年前の東日本大震災以前に地震保険に加入していた東京都・千葉県・神奈川県・埼玉県の全ての住宅が対象であり災害時効がない状態になっております!

そして受け取る保険金は使途自由になりますし、自動車保険と仕組みは違いますので使ったからといって保険料が上がるわけでもなく、震度4以上の地震が来た場合、何度でも使用することが出来るのです!

尚、現在火災保険は入っていない、もしくは保険会社を変えたといった状況でも東日本大震災発生時に地震保険に加入していた場合は問題なく認められます!

保険会社さんや代理店さんを悪く言うわけではありませんが、こういった地震保険に関する保険申請というのは我々のような会社が間に入ることでスムーズに申請を可能としているということがあります。

平成17年に保険会社の不払い問題が大きく取り上げられましたが、人によっては個人で申請した場合、保険会社さんや代理店さんに「そんな申請は受付られません」と言われてしまったり、「対象ではありません」と言われてしまう場合が多々あり、スムーズに申請が出来ないといった場合が多く見受けられます。酷い場合は申請妨害と捉えられる場合もあるのです。

もう一つは地震保険の場合は全損・半損・一部損害と大きく3つに分けられており、在来工法・枠組工法・鉄筋造・軽量鉄骨造によっても損害割合の計算方法も違います!

ご自宅の損害がどの区分に該当しているかは一般の方には分かりません。我々が入ることにより、事前にご自宅の損害状況が分り保険申請代行から鑑定人との立ち合いも同行しますので、スムーズにご自宅の状況を保険会社に把握してもらい申請を行うことが出来ます!面倒なことは全て弊社で対応しますので、ご安心下さい!

現在、住宅保険に加入しているご家庭のほとんどは毎月継続して保険は掛けているが、一度も保険を使ったことがないというのが現状です!地震保険に関してこんなお考えになっていませんか?

・地震保険は家財にしか使えないと思っている!

・保険を使うと保険料が上がってしまうのではないかと思っている!

・ご自宅の損害がよく分かっていないから諦めている!

・そもそも、東日本大震災から7年経っているし時効だと思ってる!

・関東地方は地震による損害は対象だと思っていない!

・7年前は地震保険に入っていたがもうやめた!もしくは保険会社を変えたから無理じゃないか?!

上記の疑問は株式会社ハートホームが解決致します!弊社は完全成功報酬で実費負担ゼロのお仕事をお約束しておりますので、気になる方はお電話か下記のメールフォームからお気軽にご連絡下さい!

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弊社では多数の屋根・外壁塗装の実績があり、破風や木部・金物部分の塗装のみも承っております。そして地震保険や火災保険を活用して工事を行いますので一切の実費を掛けずに屋根塗装をされるお客様もいらっしゃいます。是非ご覧下さい。

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上記以外にも弊社では外構工事やハウスクリーニングも手掛けており総合リフォームを生業としております。出来る限りお客様のご負担を軽減し、常に職人の腕を磨き続け、安全第一を目指しながら日々施工を行っております。ご自宅でお困りの際は、弊社までお気軽にご連絡下さい!

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